2018年01月18日

ご案内

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「運命を開き」「悩み、苦しみ、迷いから脱して」
「幸せで」「輝いた人生」を送れますよう、神仏の御心に沿った
明るい光り輝く道「光の道を共に歩みましょう。」

私がお伺い石でもって「八百萬(やおよろず)の神仏」とテレパシーでお話しをする時。
私が「八百萬(やおよろず)の神仏」に人々を取り継ぐ時。
私の目の前で、「八百萬(やおよろず)の神仏」は、はるか彼方の宇宙より、地球上に向けてテレパシーとパワーを発されまして、お伺い石にかかる地球の重力を自由にコントロールされます。そして私に答えられます。私を御指導いただきます。全智全能の神仏の力は凄いです。

■毎日を、感謝、感謝の心で、清く正しく、誠の道を誠の心で、真っ直ぐに歩んで行きましょう。

■「2つの恩」を決して忘れない。親の恩と神仏の恩です。

■「親の恩」は海より深し、山より高しです。自分を生み育ててくれた父母には、しっかり親孝行をしよう。死後でも、霊界の父母へ通じます。実家から遠く離れている、又は海外に居て、お墓まいりが出来なくても、亡くなった父母の写真に向かって朝・夕に感謝の心で合掌しよう。写真の父母を見て、語りかければ、テレパシーで霊界に通じます。父母への感謝の言葉と、毎日皆が元気で仲良く暮らして居ると報告すれば、父母は安心して喜んでくれています。そして霊界からは、父母が、皆を見守ってくれています。これは、私が神様から教えてもらった真実です。

■人間は「神仏の大恩」をいっぱい身に受けて、この世に生かされています。神仏が守り賜う大自然の恩恵無くしては、人間は生きてはゆけません。地球、月、太陽、空気、水、土、風、木、その他の大自然の恩恵に心から感謝をして、1ヶ月に1回は、近くの神社仏閣へ参拝しよう。神仏を敬い、信仰心を高めることは尊いことなのです。そして、神仏に自分と家族の無事をご加護いただきましょう。

■神仏を敬い、信仰心を高めることは尊いことですが、自分が信仰する宗教、宗派の教えが一番良いとは思わずに、他の宗教、宗派の教えも、ともに尊重して認めましょう。「八百萬(やおよろず)の神仏」の「真の教え」は皆同じです。宗教、宗派にたずさわる指導者の解釈と指導が間違っていては、神仏の真の教えに反して背くことになり罪になります。

■「神仏信仰においても」
「仕事においても」
「日常生活においても」
自分自身を一層向上させるには、
◎自分の目を大きく見開いて、自分の周囲と広く世間を見渡しましょう。
◎狭い心を持たずに、心を大きく開きましょう。
◎人の言うことに、聞く耳を持ちましょう。そして目標を高くして、毎日毎日精進すれば、自分自身を一層向上させることが出来ます。現状で満足している人は、向上いたしません。

■「1日1日生きるは、自分が進歩する為なり」
「1日1日生きるは、自分の責任と役割を果たす為なり」
自分の生きて行く環境を良くしようと思えば、自分に縁のある人と仲良くして、人間関係を円満にすることです。相手が悪いのではありません、自分が悪いのです。いたらぬ自分を反省しましょう。自分が変われば、相手も変わります。神仏へ御参りする時には、人生からいろいろ学んでこの先の人生に生かします。自分の責任と役割を精進して果たしますと、神仏に誓って、自分と家族の無事をご加護いただきましょう。

■仏教及神道を信仰することにより、自分が「学んだ教え」は、この先自分が歩んで行く「人生の羅針盤(指針)」としましょう。そして、「学んだ教え」を「実行して」「自分の人生に生かしましょう。」

■自分の親の死亡により、自分が相続人となる時は、お金などの「財産の相続人」となることよりも、「親からの生前の教えの相続人」となることが大切です。

■私達人間が、霊界より現世に生まれ来て、一生を送るのは、自分が「修行する為」です。自分が現世で修行をして、「人格を高められるチャンス」を「神仏より」与えられているのです。故に、現世に輪廻出来て、人間として生まれて修行出来る事に対して、神仏に心から感謝をいたしましょう。現世では、自分に向って来る、どんな困難をも乗り越えられる「力強い精神力」と「実行力」が求められます。この「困難な人生」を生きて行く上で、自分に向って来る色々な困難を、次々と乗り越えることにより、自分自身が、一層磨かれるのです。向上するのです。人格を高められるのです。魂が進化するのです。「命ある限り」困難に負けずに、修行を続けましょう。一生を終えて、死後の霊界へ帰ると、現世に生まれて来た時よりも、一層人生の修行をして、人格を磨いて、自分に徳を積んだ人の魂は、結果として、より一層高い段階の、それはそれは美しい極楽浄土へ上がれます。又、生前に、すでに「悟りの境地」に達していれば、死後に「神仏」になれるのです。これ天地自然の法則によります。
「人間の魂」を持って、現世に生まれ来て、修行をして、「悟りの境地」に達して死後「神仏」となられた人。
 釈迦牟尼仏様、エイブラハム・リンカーン様、マザー・テレサ様、ナイチンゲール様、ヘレン・ケラー様、中村久子様、ジェームス・グラント様、二宮尊徳様、弘法大師様、伝教大師様、道元禅師様、明庵栄西禅師様、鑑真和上様、親鸞聖人様、三笠宮崇仁様、プミポン様、土光敏夫様、庭野日敬様、岡田茂吉様、深田千代子様、山本慈昭様、鉄川與助様、ガブリエル様、トマス・ダンギ様、フランシスコ様、ボナベントウラ様、マチアス様、フランシスコ・デ・サン・ミゲル様、ゴンサロ・ガルシア様、フィリッポ・デ・ヘスス様、マルチノ・デ・ラ・アセンシオ様、アントニオ様、パウロ茨木様、ミゲル小崎様、フランシスコ吉様、大岡越前守忠相様、ベンジャミン・クレーム様、その他多数の人あり。
「神仏の魂」を持って現世に生まれて来て、更に修行を積み重ねられて、死後も「神仏」となられた人。
 イエス・キリスト様、天照大御神様、聖徳太子様、大正天皇様、佐野多賀様、出居清太郎様、中山みき様、尾崎咢堂様、松下幸之助様、大石内蔵助様、マハトマ・ガンジー様、その他多数の人あり。

■「人間の生(誕生)とは」
大人の男女の肉体が結合することにより、生まれた子どもの肉体の中へ、霊界より現世に降りて来ました魂が入り込む(宿る)ことです。現世での人生の修行が始まります。

■「人間の死とは」
現世での人生の役目を果たした肉体が寿命が来て死ぬことにより、肉体の中に入り込んでいた(宿っていた)魂が、肉体から離れて、霊界へ戻り、帰ることです。死とは、肉体のみが滅びることであり、魂は霊界で生き続けます。霊界での魂の修行が始まります。

■「現世においては」
◎感謝、感謝の心で清く正しく、誠の心で、誠の道を、真直ぐに歩んで行きましょう。
◎人生は学びです、修行です。人生からいろいろ学んでこの先の人生に生かしましょう。そして自分を高めましょう。自分に向って来るどんな困難をも力強く乗り越えましょう。困難を次々と乗り越えることが人生です。
◎苦労に苦労を重ねて、自分の人格を高めましょう。
◎1日1日生きるは、自分を高める為です。修行をする為です。人間の生きる目的を悟りましょう。
◎家庭と社会における自分の責任と役割を立派に果たしましょう。
◎自分を低くして全ての人間関係を円満にしましょう。
◎奉仕の心は尊いです、社会の一隅を照らしましょう。

■「霊界においては」
◎現世での自分の生き方を反省しましょう。
◎自分の魂を洗い清めて磨きましょう。
◎霊界でより一層修行いたしましょう、そして悟りましょう。
◎霊格を一層高めて、霊光の輝きを増しましょう。

■「命を大切にしよう」
「命は最もだいじなものです」
「命を決して粗末にしない」
人間の頭の中に存在します魂は、神様が創造されたものです。人間は「神様の分けみ魂」をいただいて、この世に生かされております。「自分の命」も「他人の命」もだいじにしましょう、そして守りましょう。現代は、命が軽んじられております。神仏はとてもうれいておられます。

■「親の介護」は、これから先で自分が「行く道」です。「子育て」は、自分が過去に「来た道」です。真心を込めてしっかり家族に尽くしましょう。「子育て」をすると、自分が小さい時のルーツが良くわかって、「親の苦労」も良くわかります。そして「子育て」からいろいろと自分も学べます。「親の介護」をすると、これから先で自分が行く「老いの道」をいろいろと教えてもらえます。そして自分を育ててもらった親の恩を親に返せます。自分が親に支えてもらって大きく育ててもらった恩は、今度は自分が「子ども」と「親」を支えて自分が受けた恩をしっかり返しましょう。そして「子育て」と「親の介護」からいろいろと学びましょう。これが、自分の親が果たして来た「同じ道」で「人の道」です。

■権力を手にした権力者が、国民をかえりみない「圧政」を強いることにより、又、権力者と権力者とがお互い衝突して、争い、戦うことにより、なんの罪も無い、弱い子ども達や国民が、家を捨て、国を捨てて、「難民」となって、「新たな希望の地」を求めて必死に逃げ惑っております。そこには、おびただしい人々の血が流されて、涙が流されております。これだけ悪い結果を招く原因をつくる権力者は、自分の頭の中に存在する「魂」の中へいっぱい悪行を「インプット」している為に、死後は、恐ろしい地獄に落ちて、もがき苦しむのです。これ「天地自然の法則」による「原因結果」です。

■人と人とが争わず、国と国とが争わずに、今こそ平和を叫びましょう、平和を祈りましょう、努力して平和を築きましょう。平和はまず、我が家から始めましょう。家庭の平和→学校の平和→職場の平和→地域の平和→日本の平和→世界の平和へと平和の輪を世界へ広げてゆきましょう。人と人とが、国と国とが争わない、平和こそが人間社会にとって尊いのです。現状のように、世界各国がバラバラで、恐ろしい核や武器を持ちながら、お互いに睨み合いをして、敵対していては、世界の平和は到底達成できません。世界各国が国際ルールと国際法を守る、国際法に従う。そして、平和のもとに世界各国が1つに手を組んで、一致団結をして、力を合わせて、世界中の国々で守り合いをする「世界防衛方式」に転換しないと、現状のままでは世界平和は到底達成されません。この先で、又、過去と同じ過ち(大戦)を繰り返す前に、人類は早く悟らなければなりません。

■自分が現世に生まれて来て、一生を生きて行くうえで大切な事は。
自分は、人生から何を学んだか。
自分は、人生から何を悟れたか。
自分は、家庭と社会への役割と責任を充分果たせたか。
自分は、自分の人格をどれだけ磨いて高めたか。
自分は、人間関係を円満にしたか。
自分は、奉仕の精神で社会の一隅を照らしたか。
死ねば霊界では、現世での自分の生き方を問われますので、心して生きて行きましょう。

■私、笠井はこれまでの7年間、多くの個人、商店主、企業の経営者、宗教関係者とその信者を、全国の神社、仏閣の神仏へ取り継ぎをさせていただきまして、神仏より御指導をいただいて参りました。

■御依頼者が、これまで神仏へお伺いされまして、神仏より御指導いただきました例。
一、一生にかかわる重大な事。
一、命にかかわる病気の事。
一、将来の進路の事。
一、重要な経営方針の事。
一、人間関係の事。
一、過去の資料や文献をどれだけ調べてもわからない歴史、ルーツその他の事。
一、亡くなられた企業の創業者及宗教の開祖様に、どうしても教えていただきたい事、御指導をいただきたい事。
一、亡くなられた父母、きょうだい、先祖様に、どうしても聞きたい事、教えていただきたい事。

■神仏への取り継ぎをご希望される人へ。毎週日曜日の午後に、神仏への取り継ぎをさせていただいております。

■取り継ぎ場所は、あなたがいつも参拝してみえる神社、仏閣、教会で結構です。

■取り継ぎ代金は無料です。お礼の品も無用です。全て奉仕です。御依頼者が遠方で、三重県からの交通費及宿泊費が必要な時には、実費をお支払いいただいております。

■秘密は厳守いたします。御安心下さい。

■取り継ぎご希望の人は、どうぞご遠慮なく下記へお電話でお申し込み下さい。

■お申し込み、お問い合わせ先/「光の道を共に歩もう会」
 〈所在地〉三重県津市
 〈電 話〉059-226-9808

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